赤土と白土の二種類の土を文字通り継ぎ合わせての作陶。
白土部分には主に草木などの古典柄を描き、どんなお料理にも合うシンプルな姿としています。

陶継注器・ぐい呑


色の違う二種類の土を継ぎ合わせて作陶。
ごつごつと荒削りなスタイルに、白土部分にはシンプルな古典柄を施しました。
注器は、酒器以外でも一輪挿しなどにもどうぞ。


注器:把手は太く平らで、握ったときに安定し手に馴染みます。
注ぎ口は水切れが良く、つたいにくい作りです。

注器:直径10×高さ11.6(cm) ぐい呑:直径4×高さ7.5(cm)


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